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寄せ鍋の餌食

サンリオパワー

今年に入ってすこぶる体調が悪くて、医療費もバカにならないくらい払ってて良くならないのに病院に行き続けてる。健康になりたい。

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サンリオの町でおくすり手帳ねだると

ぽちゃっこのおくすり手帳が貰える。

こうゆうのは大事だ。


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やっぱり婦人科ときたら、すごい。

子宮や女性器の構造が予め書いてあるメモ帳があるのだ。

 


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私は生理の周期のはなしをしたときに

ちょろっと赤ペンで補足された。

このメモを同居人に見せたら

「これ卵子?」と言っていた。


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どの科の先生も

「うーん、ちょっと心療内科とか行ってみるのもいいんじゃないかな」

と言う。今日は生活習慣の話をしてから心療内科を勧められた。

この前は喉の閉塞感があるといって係った耳鼻咽喉科で、「温暖化が進んでるから、鼻呼吸になってるの。だから喉がつまったように感じるの」と言われた。2000円とられた。吸引をしてるときに次の患者にも温暖化がどうたらいってるのを聞いて、救いようがない医者だと思った。悔しかったので受付女性に「せめて大学病院紹介してくれませんか」といったら、また先生のところに通されて温暖化の話をされた。

「温暖化が原因だったら急にこんな喉がつまることもないと思います」と反論すると、手を触られて「ほうら、手が冷たい。ぼくは産婦人科でもやってたことがあるから、他の内科医がみないところもみえるんだ」といって空気を丸呑みにされた。周りの看護婦はまた始まったと言わんばかりに顔を見合わせていた。看護婦に助けを求める目をしても目を反らされる。

その日、口コミをみたら「相当ヤブ医者です」とか「誤診されました。鼓膜破けてました」とか書いてあって、励みになった。その日処方された鼻づまり解消の薬は、本当に鼻づまりがひどい鼻炎の同居人にあげた。効くかもと言っていたことだけが救いだった。


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サンリオの町。


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サンリオの町。

 

心根しかキティちゃんも元気がないように思える。いや、きっとそう思いたいだけだ。キティちゃんの近くで心療内科に予約の電話をいれた。頑張って生きよう。