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寄せ鍋の餌食

サブカルチャー寄りの現代はギャルを求めている

なんだか日本、おしゃれになってきている?

だささが足りない?

 

なんだろうか、サブカルチャー寄りになると

「芸術!美術!」

とか

「美!美!」

とか

「美、美美美美美美美美!!!!!!!!!!!美ーーーーーーーーー」

とかそうゆう風になりがちだ。

 

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人間の本質は違う。

どんなに愛があったとしても

男は風俗などに行ったりして乳繰り合い、

女も女で腹の底では何を考えてるか不明。

人間はもう汚れている。でもそれが生きるということだ。

サブカルチャーが生み出す美には、

軽薄さしかない。と思うのだ。

 

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二十年近くかかってようやくできた友達はギャルだった。

ギャルはとっても良い。

とっても素直で胸が張り裂けそうになる。

嫌なものは嫌、好きなものは好き。

無駄で遠回しな比喩が一切ない。

 

初めて職場でできた連絡を取り合う仲の知人もギャルだ。

この前、乳の谷間の写真が送られてきた。

これは即保存。素敵で叶わない。

送り返せる乳がなかった私は

「おっぱい!」

と二、三回言うことしかできなかった。

 

誰に向けたものか分からない上目遣いを決めた顔とかは

今の世の中では風当たりが強い意見もあると思うけど

個人的にはすごく、

女性として生きているパワーがあると思うのだ。

 

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みんな人間であることを隠したがるのかもしれない。

おしゃれさに依存してパワーが足りないかもしれない。

日本に必要なものはギャルさなんじゃないかな。

 

 

カラオケのだささってば安心する。

あとは市役所とか病院の注意喚起の広告も

まだまだ現役でださい。

 

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ぷしゅう〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

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おしまい。